□ ◆ ▫ ▫ ■ ▫
☆ .‥ もく じ
・ ・ ・
・ ・ ・
Ⅰ Ⅶ
四
何 もの
は な か な
話す 人 の 権利
1 2
(5 分)
・ ・ ・
ⅰ
一 人 の 声
を
生 か す
力
み かた
・ ・ ・
人 ごこ ち
人 大 じ
を ♦
つく る
もの
・ ・ ・
良く ナイ こと
を
し なく て も
い ごこち
を
つく れ る
しく み
11
・ ・ ・
少し ずつ
なれ て
さら り と
話 し あい
を
でき る
・ ・ ・
よう
に
する
手 すり
・ ・ ・
話 し の
ちぽ け で
いっ ぱい
の
かち
を
・ ・ ・
知 れ る
ため
の
とっ つき
10
・ ・ ・
ⅱ
感 情 や
習 かん や
思 イ コミ で
こた え を
出 す
の で
なく て
・ ・ ・
何 も ない
ひら 地 から
・ ・ ・
すじ 道 だて
て
話 を
して
すじ 道 だて
て
考え を
すす め て
・ ・ ・
理 由 を
つみ かさね て
しん ある
こた え
に
つく
手 だて
9
・ ・ ・
考え たり
考え なお し
し たり
でき る
よう
に
・ ・ ・
する
ため
の
足 どころ
(半 半)
・ ・ ・
ⅲ
話 し あい で
かい 決 できる
こと
は
何 も ない
と
ケツ 止メ
し ない
で
・ ・ ・
話 し あい で
かい 決 できる
こと
は
す っ
と
話 し あっ て
かい 決 する
8
・ ・ ・
話 くらべ
意見 くらべ
ちえ くらべ
を
さ っ
と
して
道 みつけ
する
・ ・ ・
マ チガ イ さが し
も
正 かい さが し
も
つ っ
と
する
・ ・ ・
その
・ ・ ・
く わ わ っ た 人
の
けい けん
ちえ
ゆ とり
も
・ ・ ・
ふく ら ま せる
力 たし
7
・ ・ ・
ⅳ
話 し あい は
仲間 や
集団
の
楽 し さ や
気持ち 良さ
の
ため
の
・ ・ ・
お しゃべ り
と
ちが っ て
・ ・ ・
親子 とか
の
言い 合い や
気持ち くみ取りっこ
とも
ちが っ て
・ ・ ・
別 もの
別 の かち
です
・ ・ ・
ゴッ チャ し ない
よう に
きり かえ
を
して
・ ・ ・
く べ つ
を
つけ ます
6
(半)
・ ・ ・
ⅴ
いい 話 し あい
を する
にも
いい 町 づくり
を する
にも
・ ・ ・
能力 ある 人 が
く わ わ る
こと
が
大 じ です
・ ・ ・
その ため には
み 力 ある
話 し あい
み 力 ある
町
・ ・ ・
その
努 力
手 つくし
が
ひつ よう
です
5
・ ・ ・
マ チガッ タ 意見
悪イ 考え
に
サン セイ したり
ミ カタ したり
ソレ
を
ユル し たり
・ ・ ・
いい もの ツブシ
し たり
新しい もの ツブシ
し たり
の
ゾク ゾク
ヌケ ヌケ
・ ・ ・
その
悪 習 カン
を
なく す
・ ・ ・
ため
の
手 つくし
4
・ ・ ・
ⅵ
この かな かな
けん り
は
いろ ん な
はた ら き
を
持っ て います
・ ・ ・
人 が
いい 意見
に
さん せい
し やす く
なり ます
・ ・ ・
フ 世 コサ
( ゲ 世 ツクリ )
や
悪事 カ タン
ス ル
サセ ラレ ル
・ ・ ・
罪 や
心 配
から
と かれ ます
その
かぎ
3
・ ・ ・
ず っ と
フ ハイ の 中 で
そだ っ た 人
の
回 ふく
立ち なお り
・ ・ ・
の
とびら
・ ・ ・
主 人 フ ハイ
( 市 民 フ ハイ
有権 者 フ ハイ )
を
・ ・ ・
よけ る
道
より 道
2
(半 半半)
(1 分)
・ ・ ・
ⅶ
話す 人 は
気持ち ある 人
の
ひら か れ た
かか わ り
なの で
・ ・ ・
ふら
のら
まれ
いぎ
( 個々 人 )
の
ただ の 一人
無 力 の 人
でも
・ ・ ・
たく さん
( 集 団 )
に
入っ て
なく ても
1
・ ・ ・
ツツ
( 不 マジメ ♦
不 実 集団
ムレ )
・ ・ ・
ザラ
( 多数 決 主ギ 者
民主 主ぎ で
ない 人
数 ド )
に
・ ・ ・
入っ て
なく ても
・ ・ ・
一 人
でも
・ ・ ・
てこ や
はね
力
を
持 つ
こと
が
でき ます
・ ・ ・
すす み
も
みの り
も
え られ ます
・ ・ ・
とく べつ とう ぜん
券
0
・ ・ ・
品 がき あん 内
・ ・ ・
・ ・ ・
Ⅰ Ⅷ
> 四
・ ・ ・
小 えだ
▼ ▲ ◆
◀ ▶ ▼ ◀▶ ◀ ▶ ▲
◆ ▲ ▼
話す 人 の けん り
は
せん
・ ・ ・
せ かい を
まっ と
に ♦
する
はじ め
の
ふみ 出し せん
・ ・ ・
よ の 中
の
まっ と
を
守 る
さい ご
の
ふん ばり せん
◀
◆ ▶ ◀ ◀ ▶
▶ ▲ ▼ ▶
▼
◀ ▶ ▼ ▶ ▶ ◀
◀ ◆
・ ・ ・
・ ・ ・
Ⅰ Ⅸ
五
けん り
い す
話す 人 か な か な
1 4
(5 分)
・ ・ ・
五 ㈠
ⅰ
人 の けん り
人 けん
は、
・ ・ ・
星 はじま り
の
前
・ ・ ・
さい しょ の 光
が
ひか る
前
から
ある
あたり 前 。
・ ・ ・
・ ・ ・
人
命
の
あたり 前 。
13
・ ・ ・
人 の
持ち もの 。
持ち 前 。
持ち ぶん 。
・ ・ ・
・ ・ ・
ⅱ
法 りつ が
きまっ て
でき る
の が、
権 利 。
12
・ ・ ・
法 りつ 前
から
持っ て る
人 の 前
から
ある
の が、
か な 。
人 けん 。
・ ・ ・
人 けん
は、
命 定 。
めぇ じょう
人 の 命
の
きま り 。
・ ・ ・
宙 定 。
ちゅう じょう
宇宙 すべて
の
きま り 。
・ ・ ・
11
(半 半)
・ ・ ・
五 ㈡
ⅰ
光 が 追い かける
けん り
の
一 つ
★・. - ‥ . - ‥ . ‥
話す 人 か な か な
話す 人 の 権利
10
・ ・ ・
ⅱ
マガ の モノ
フ ハイ
イン 習
支 配
ズ ズ ( キトク
権 )
・ ・ ・
汚 心
不 幸
を
・ ・ ・
人 が
こと ば で
話 す こと
で
どけ る 。
・ ・ ・
ふ つう 。
とう ぜん 。
9
・ ・ ・
ヨ ケイ
な
ソン 害
フ タン
時 間
を
・ ・ ・
お わ ない
せ お わ ない
かけ ない
で
・ ・ ・
希 望
ゆ め
しあ わ せ
を
・ ・ ・
つくり 出 す 。
たど り 。
つな ぎ 。
すす み 。
・ ・ ・
8
・ ・ ・
ⅲ
不 当
不 正
不 条理
理 不 ジン
非 道理
・ ・ ・
非 文化
不 法
を
・ ・ ・
受け ず に
ク グ
悪 人 ♦
汚 心
ウ ソ
から
と か れる 。
・ ・ ・
7
・ ・ ・
かみ こみ
つじ つま
の
合う 話
・ ・ ・
つじ つま
の
合う たい 応
を
え ら れる 。
・ ・ ・
良心 ナイ 人
成長 ナイ 人
フ ハイ 師
♦
入 レ 子
を ♦
フヤ さ ない 。
・ ・ ・
6
(半)
・ ・ ・
ⅳ
口先
形
上 ベ
カン 板
お テー サイ
意気 ゴミ
カケ 声
ウタ イ 文句
・ ・ ・
お カザ リ
ツケ エバ リ
気 ヤスメ 水
ダ ケ
で
・ ・ ・
ない
・ ・ ・
中 み
うご か し
の
ある
うち 手 。
はり めぐ ら し 。
・ ・ ・
5
・ ・ ・
人 が、
人 を
アヤ ツ る
ため
の
カコ イ 場
や
・ ・ ・
仲間 を
好キ 勝手
サセ る
ため
の
コモ リ 場
で
なく て
・ ・ ・
ら しん ば
ら 針 場
注目 場
かち 場
を
持 っ て
4
意見
情 ほう
を
聞 く
・ ・ ・
判 だん する 。
・ ・ ・
・ ・ ・
ⅴ
話 を
生か す 。
人 を
生か す 。
かち を
生か す 。
はた ら き 。
実現 ぱき 。
♦
・ ・ ・
3
・ ・ ・
本 もの
の
けん り 。
か な 。
人 けん 。
・ ・ ・
(1 分)
(半 半半)
・ ・ ・
五 ㈢
話す 人 か な か な
2
人 は、
え られ ます 。
・ ・ ・
ⅰ
ひと な かな
町 ぺこ
町 ごし らえ
人 ごし らえ
・ ・ ・
けん り 支持
ぎ員
の
力 がけ
・ ・ ・
広 づく り
♦
かん きょう
習 かん
常 しき
きま り
・ ・ ・
人 づく り
人
広 まし
♦
ぎ 員
役 人
裁判 人
・ ・ ・
気 づく り
・
人 々
意 しき
1
・ ・ ・
ⅱ
ふた なか な
け け ひ
♦
・ ・ ・
ふ だん
やり と り
・ ・ ・
けん り 支持
ぎ員
たい わ
通 し
・ ・ ・
ⅲ
み な かな
話 会
▶
・ ・ ・
手 さぐり
手 づくり
みの り
たい わ
▶
要 点
たしか め
ダマ サレ
防止
・ ・ ・
0
・ ・ ・
・ ・ ・
・ ・ ・
Ⅱ 〇
> 五
小 えだ
◆◆ ◆ ◆◆ ◆ ◆◆ ◆
◆◆ ◆ ◆ ◆◆ ◆ ◆ ◆
は な か な
話す 人 の けん り
・ ・ ・
人 の けん り
人 けん
の
完 成 形
です
・ ・ ・
まだ
めず らし く て
ほ ん とう
の
あ た ぼ ー
♦
です
◆◆ ◆ ◆◆ ◆ ◆ ◆
◆◆ ◆ ◆ ◆◆ ◆◆ ◆
・ ・ ・